ゲームをひとつ遊んで、
感想をひとこと書く。
それだけで、
CNGトークンが届きます。
今日は、そのお知らせです。
ぼくが運営している
「わいわいタウン」という
ゲームのポータルで、
配布キャンペーンをやっています。
CNG(CryptoNinja Games)との
共催です。
9月18日(金)まで。
遊ぶ人も、
作った人も参加できます。
先に参加したい方は、
こちらからどうぞ。
ブラウザで押したら、すぐ遊べる町です
わいわいタウンは、
ブラウザでそのまま遊べる
ゲームを並べた場所です。
アイコンを押せば、
その場で始まります。
インストールも、
会員登録もいりません。
もともとはNinjaDAOの
コミュニティから生まれた場所です。
いまは、どなたでも
作品の登録を申請できます。
パズル、アクション、
障害物レース、シミュレーション。
作品は少しずつ増えていて、
いまは36本あります。
スマホでも、
パソコンでも遊べます。
寝る前の数分でも、
アイコンをひとつ押せば、
なにかが始まります。
レビュー1件につき、1トークンです
キャンペーンの中身は、
とてもシンプルです。
・わいわいタウンにレビューを書く:1件につき1トークン(おひとり10件まで)
・Xで作品を紹介(拡散)する:1件につき1トークン(おひとり10件まで)
この2つは、
別々に数えます。
どちらもやっていただくと、
あわせて最大20トークンです。
作品を出しているつくり手には、
1作品につき5トークン。
おひとり10作品までです。
すでに載せてくださっている作品も、
さかのぼって対象になります。
対象の期間は、
2026年8月17日(月)から
9月18日(金)までです。
※期間は延長する場合があります。
サイト内のレビューは、
20文字以上・1作品につき1件が対象です。
告知の前に書いてくださった分は、
文字数を問わず、
全期間さかのぼって対象にします。
Xでの紹介は、
告知のあとのポストが対象です。
Xで紹介するときは、
3つだけお約束があります。
ひとつめは、
ポストに「(CNG配布キャンペーン参加中)」の
一文を入れること。
「(PR)」や「#PR」でも大丈夫です。
ハッシュタグは要りません。
ふたつめは、
感想の内容で配布は変わらないこと。
みっつめは、
星の数や文字数でも変わらないこと。
なので、
「合わなかった」も
そのまま書いていただいて大丈夫です。
参加の登録は、
こちらのページからできます。
トークンの配布は、
CNG側から受け取る方へ直接行います。
わいわいタウンは、
トークンを預かりません。
お渡しするトークンは、
感想や掲載の対価ではなく、
参加してくださった方への
特典という位置づけです。
わいわいタウンでできること
作品は、
サイトの中でそのまま遊べます。
外のサイトへ飛ばされることは
ありません。
レビューは、
Discordでログインすれば
どなたでも書けます。
つくり手から
返信が来ることもあります。
気に入った作品は
お気に入りに入れておけます。
また探し直さずに、
戻ってこられます。
ログインしていれば、
対応している作品は
セーブがわいわいタウン側に残ります。
家のパソコンで遊んだ続きを、
出先のスマホで再開できます。
つくり手の方は、
フォームからでも登録できますし、
APIやMCPからでも登録できます。
自分のAIに
「このゲーム載せて」と頼めば、
申請まで終わります。
内容で配布を変えない、と決めました
ここからは、
作った側の話を少しだけ。
このキャンペーンで
いちばん気をつけたのは、
感想の中身で配布を変えないことでした。
星5をつけたら多くもらえる、
という設計にはしていません。
ほめると得をする仕組みにすると、
ほめる言葉しか集まらなくなります。
それだと、
つくり手にいちばん必要な
「ここが分かりにくかった」が
消えてしまいます。
広告だと分かる一文を入れること。
内容で配布を変えないこと。
星の数や文字数でも変えないこと。
この3つは決まりでもありますが、
ぼくが守りたかった線でもあります。
応募の手間も、
できるだけ削りました。
サイト内のレビューは、
書いた時点で自動で照合されます。
申告は要りません。
Xのポストも、
プロフィールにXのアカウントを
登録しておけば自動で判定されます。
作品ページの
「Xでおすすめする」ボタンを押すと、
必要な一文とURLが入った状態で開きます。
手で書き写す必要はありません。
ぼく自身、
作ったゲームに感想がひとつ付くだけで、
その日の気分が変わります。
数字よりも、
「面白かった」の一言のほうが効きます。
遊ぶだけなら、
ログインもいりません。
気になった作品を
ひとつ押してみてください。
その1回と、ひとことが、
誰かの「作ってよかった」になります。
ぼくが記事を書くときの段取りは、
質問に答えるだけで、記事になる。
にまとめてあります。
こういう「小さな仕組み」を
作りながら回復していく記録を、
ふだん書いています。
はじめての方は、
こちらから歩き方をどうぞ。







