このポストについてのディスカッション

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Katosumi@ビジネスOS設計士のアバター

ルクさん、今回もわかりみMax ∞ です。

実は、ぼくも丁度復職の話が動き始めたところです。

(11〜12月頃なのかな...)

だから「治るかどうか、だけではなくなった」の一文で、思わず手が止まりました。

「うれしさより寂しさ」も痛いほど分かります。

ぼくもAIと向き合いながら自分のペースで作る毎日が楽しくて、楽しくて、楽し過ぎて、、、

この時間はちゃんと回復の一部だったと感じています。

そしてぼくにとっての「戻る」も、元の場所にそのまま帰ることではなくて。

復職の話を進めながらも、AI活用での他の生き方も並行して育て始めてます。

「今の自分で続けられる働き方を作る」

——ルクさんのこの言葉が、そのまま自分の答えでもありました。

問いが変わったこと自体が、ひとつの回復。

本当にそう思います。

お互い復帰の話が動き始めた今のうちに、一度ゆっくりお話しできたら有難いです。

うさこ先生|男性ウェルネスの専門家のアバター

ルクさん

まさしく再起ですね🥹

私も3年前、適応障害になり会社を1年間休業しました。その時の苦しみや自責の念、さまざまありましたがそのおかげで今があります。結局私は会社に戻れずでした。ルクさん応援しています🍀

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