AIに頼めばSubstackに記事を上げて、noteまで運んでもらえるスキルをお渡しします
再起動ラボ #46|昨日配ったキットの、ちょうど逆方向です。毎朝やっていることを、そのまま渡せる形にしました。
昨日は、
noteを書いている方に向けた
キットをお配りしました。
今日お渡しするのは、
その逆方向です。
書いた原稿をSubstackへ上げる。
Substackに出した記事をnoteへ運ぶ。
画像のアップロードも、
サムネイルの設定も、
購読ボタンの挿入も、
記事の埋め込みも、
全部AIがやります。
あなたが押すのは、
最後の「公開」ボタンだけです。
毎朝やっている順番を、そのまま渡します
ぼくの発信は、
Substackが本丸です。
朝、Substackに記事を出して、
そのあとnoteへ運んでいます。
昨日配ったキットは、
noteを書いている方向けでした。
noteに上げて、
そこからSubstackへ回す。
今日のは、その逆です。
Substackに上げて、
そこからnoteへ回す。
同じ2本立てですが、
向きが違うと、
使える人が変わります。
Substackを書いている方は、
今日のほうが
そのまま使えると思います。
Substackをやっていない方は、
note側だけ使っていただければ
大丈夫です。
やることは、
最初に1回だけあります。
Substackのログイン情報を、
決められた場所に置く。
それだけです。
置いたあとは、
「この原稿をSubstackに上げて」
と頼めば、AIが動きます。
イケハヤさんとFujinさんのスキルのためのスキルが今回も大活躍でした
作りかたは昨日と同じで、
イケハヤさんの「スキルメーカー」と、
Fujinさんの
「エージェントスキル完全攻略ガイド」、
この2つの型を使いました。
どちらも購入した教材です。
自分で一から考えるより、
だいぶ早く形になりました。
今朝、配る直前の検品でも、
この2つが別々の仕事をしました。
イケハヤさんの型は、
「知らない人になりきって試す」検品を
教えてくれます。
やってみたら、
画像のパスを1文字間違えただけで、
わけの分からないエラーしか出ない
ことが分かりました。
作った本人は間違えないので、
一生気づけない穴です。
Fujinさんのガイドには、
入れる前の「安全チェックリスト」が
付いています。
それを逆向きに、
自分の配布物へ当ててみたら、
予約投稿のファイルに
noteのパスワードが
残ったままになる穴が
見つかりました。
これが今朝いちばん、
ひやっとした発見でした。
使い勝手の穴はイケハヤさんの型が、
安全の穴はFujinさんの型が見つけた。
きれいに役割が分かれていました。
以下、PRリンクですが、上記の通り
非常におすすめです。
今後、このようにスキルの配布・販売をされる方には、
非常に役に立つと思います。
前回の記事は、こちらです。
AIに頼めばnoteに自動投稿してもらうためのスキルをお渡しします
キットは、Substackの購読者チャットでお配りします
noteやXでこの記事を
読んでくださっている方も、
ぼくのSubstackを
購読していただければ、
同じようにお受け取りいただけます。
正直に書いておくと、
昨日と同じく、
まだ完成品ではありません。
Substackの画面が変わったら、
たぶんまた止まります。
詰まったところを
教えてもらえたら、
そのぶんを足していきます。
一緒に育てる前提で、
お渡しします。
今後も、
読んでいただける方のお役に立てる
AIスキルやツールを
配布していければと思っています。
よければ、ぜひ、
今後もお付き合いください。
こういう「小さな仕組み」を作りながら回復していく記録を、ふだん書いています。
はじめての方は、こちらから歩き方をどうぞ。








